糖尿病・高血圧
糖尿病や高血圧は合併症や脳梗塞につながるため、数値の変化を放置しないことが大切です。
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| 9:00〜12:30 | ● | ● | ● | 休 | ● | − | 休 |
| 14:30〜18:30 | ● | ● | ● | 休 | ● | − | 休 |
| 9:00〜11:30 | − | − | − | 休 | − | ● | 休 |
| 13:00〜15:00 | − | − | − | 休 | − | ● | 休 |
平日は9:00〜12:30と14:30〜18:30、土曜日は9:00〜11:30と13:00〜15:00です。
保険診療では各種クレジットとマイナ受付に対応しています。
木曜日・日曜日・祝日は休診です。診療時間内に直接ご来院ください。
長引く咳、胸の圧迫感、腹部の違和感は早めの確認が大切です。2週間以上続く変化や30分以上続く強い胸痛は受診の目安です。
糖尿病や高血圧は合併症や脳梗塞につながるため、数値の変化を放置しないことが大切です。
BMI27以上では全死亡率が1.2〜1.5倍といわれ、生活習慣の見直しが予防の第一歩です。
30分以上続く強い胸痛、冷や汗、左腕のしびれは見逃せず、早い受診判断が重要です。
動悸、息切れ、むくみ、咳が続くときは、早めの相談が有効です。
咳や痰が2週間以上続く場合は、検査で原因を確かめることが大切です。
ゼーゼーする呼吸や息苦しさの繰り返しは、呼吸器の不調のサインです。
胸焼け、腹痛、便通異常が続くときは、胃腸の病気の確認が必要です。
肝臓の病気は初期に自覚症状が少ないため、倦怠感や黄疸は早めの相談が大切です。
地域の健康と医療の確保に努めるため、診療と検査の両面から判断できる体制を整えています。
日本超音波医学会認定専門医・認定指導医として、各種臓器の超音波検査を診療の強みにしています。
日々の診療を支えながら、継続受診の方にも初診の方にも相談しやすい説明を心がけています。
〒246神奈川県横浜市瀬谷区三ツ境2-1神奈川県横浜市瀬谷区三ツ境2-1三ツ境ライフB館。相鉄本線「三ツ境駅」から徒歩2分の立地です。
相鉄ライフ駐車場をご利用いただけ、駐車券提示で1時間無料です。
診療時間や検査内容の確認にご利用ください。予約制ではなく、診療時間内に直接ご来院いただけます。
電話 045-360-3558